おしょうさんの子育ち日記(10月その1)

教育コーチのおしょうさんです。

10月は、神無月ですが、

我が家には、いろんな神が下りてきます。

8歳の誕生日の神

四十路の奥さんの誕生日の神

持久走大会(今年は10月実施)の神

そして、ベイスターズクライマックスの神

8歳の誕生日

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はじめてのコース料理に、おなかポンポン。

持久走大会では、

前年度タイム6分41秒から、6分17秒

順位は38位から32位へ

大会前日は、ビリになったらどうしようとか言っていた娘ですが、

一生懸命走る姿が素晴らしかった。はなまるです。

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そして、わがベイスターズもクライマックスなんとファイナルへ。

広島には行けないけど、家族全員で応援しますよ。:**::**::**:

ガッツの幸せ日記??

教育コーチのガッツです

■親父基金だ・・ええでぇ。:**::**::**:

子どもが大きくなると家族で外食ってのが、なかなかできないですね。:|
うちのように小中高と育ちざかりの子たちがいれば、なおさらです。淋しいものです・・・・・、

ただ、子どもって中学高校になると食べる量も半端じゃないですね。8-|

でも、そんな子どもたちの食べっぷりを観ていると、気持ちがいいですね。:-P

“ 食べる・吸い込む・流し込む・・・” :roll::roll::roll:

まるで、強力な掃除機で吸い込んでいるかのように
どんどん彼らの胃袋に吸い込まれていきます。気持ちいいです。:-P

で、父は考えました。なんとか月に1回、家族そろって外食したいと。

このささやかな幸せを感じるために、行動開始です!:-P

『親父基金』 設立です!:mrgreen:

父の小遣い、節約大作戦開始!! 実行あるのみ!

?外食せずに弁当をつくっていく
?飲み会はビールと餃子のみに抑える
?通勤は駅までは歩き駐輪代を節約する、
?マッサージは少しでも安いお店にいく。
?間食はせず、家での残り物で済ます。
・・・・・・

するとすると:roll:、財布にお金が残ってきました。

そのおかげで、ここ2ケ月間連続で月1の外食ができています。:-P

先日の日曜日も
『今日は父のおごりで、王将(中華料理店)いくで!』 と・・・

子どもたちの満足気な顔をみていると頑張って小金をためた甲斐がありました:-P

私はそこで “生ビールと餃子” これで満足・満足・大満足!:-P:-P:-P

■追伸
次男の野球チームは滋賀県予選を突破(5勝)し、関西大会進出です!
春の全国中学選抜野球大会出場まであと2勝です!

がんばれ! 親父を全国大会へ連れて行ってくれぇ〜〜!

あたりまえ

教育コーチの  なおです

10月3日の実家近くの夕焼け
写真の腕が良かったら
もっと実物に近いものが撮れるのに

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近くで農作業している人たちが
レンズを向けている先を見て

「な〜んだ  夕焼けかぁ 何か珍しいものでもあるのかと思った〜」

といった表情

ここに ずーっと住んでいる人にとっては
珍しくもなんともない 夕焼け
いつもより 少しきれいな夕焼け
当たり前の 夕焼け

子どものころは 当たり前って 思っていました

でも、改めて見ると 本当に夕焼けがきれいな場所です

身の回りの  当たり前  いっぱいあるなぁ〜

こんなことを思う時 思い出す歌
「アイスクリームのうた」どうぞ
  

最近のささやかな一歩(その2)

超介です。

最近のささやかな一歩(その2)です。

もやもやした少しネガティブな感情に支配されているときに、もちろんコーチングはそんな時にも有効ですが、その結果として、その感情を引き起こしている対象物、あるいは人にたいして「いいとこさがしをする」ことができれば、さらにそれを「言葉で表現する」ことができれば、そしてさらには「伝える」ことができれば前に進めることが分かりました。

 この時のいいとこさがしでは、視点を変えてみることが大切です。そのためには「過去にさかのぼって、未来まで考える」とか、「本質をつかむ」、「多面的に考える」とかがありえます。ある人間関係におけるモヤモヤは「このことが教えてくれている意味」という視点を考えたときに晴れわたりました。

 よく考えてみれば、丹波に帰省した時に最初にやったことはそれでした。というのは大好きであった松山を離れて故郷に戻った時(今もそうですが)「丹波のいいとこさがし」をして、それをほとんど毎日FBにアップしました。生活しているうちに見出すことができたものをiphoneでパシャリとやって、コメントを添えてアップする、これを繰り返します。

人間関係においても、何かモヤモヤがあった時に「視点を変えて見直」せば、その意味が見つかって晴れ渡る、という体験をしたのです。

最近のささやかな一歩です。

勲章&プレゼント

こんばんは。
10月に入り、すっかり秋らしい気候になりました。
先週末は人生航海図に初参戦してきました。
初めての参加だったので、受講生と共にチャレンジ!
思考を脇におき、感じるまま楽しみながら、受講者を支援し続けた3日間でした。

さてさて本題に。
昨日はアメリカからのお客さん夫妻と仲間たちで
ランチをしてきました。
前日にある友人が「Jさんが時間を間違えているみたいだから、
ちゃんとリマインドしておいて」と。

不安がよぎり慌てて確認!「うん、大丈夫!」
でも念のため、「ちょっと早めのランチだけど、11時にお店でね!」とメッセージを送り、
お返事をもらって一安心。

不安だったのは時間がちゃんと伝わっていないこと?
自分の英語力への不安?

両方あったな。

楽しいランチタイムはあっという間に終わり、
帰りに夫妻をタクシーが捕まえられるところまで
見送った時、見つかっちゃいました!!!
私の肘の勲章が!(^^)!

すごく心配してくれて、
「ヒリヒリ、ジンジンするけど、
心地いいんだよ」と伝えると不思議そうな顔をしつつも
そのまま受け取ってくれました。嬉しかったな。

そして、さらに彼ら愛用の傷にも効くというクリームをプレゼントしてもらいました♪
いぇ〜い♪

この週末はまだ少し痛みもありますが、この痛みも楽しみながら
授業をやりきります!あ、明日から中3も日曜特訓がはじまる〜!

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おしょうさんの子育ち日記(9月その2)

教育コーチのおしょうさんです。

先日、小6娘が

修学旅行に行ってきました。

私、奥さん、妹、

おじいちゃん×2、おばあちゃん×2などなど、

みーんなにお土産買ってきてくれました。

お小遣いの中でのやりくりは

結構面白かったようで、

わたしは、

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をいただきました。ボールペンです。

結構、かっこいいかなあ〜!

そんな娘は、修学旅行の作文を10枚以上書く宿題に

挑戦しています。

6枚目あたりで、ネタがなくなったようですが、

そこからが娘の真骨頂。

自分の修学旅行への想い、そこから学んだことを書き始め、

一気に3枚ほど書き上げていました。しかも、夜中の12時に。

最後は、おまけとして、

日産の工場見学からの帰りに、

わが横浜DeNAベイスターズの二軍練習が見ることができ、

興奮したと書いていました。

そんな粘り強く頑張れる娘は、

松本城近くの平安時代の遺跡の発掘調査に行っています。

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将来、何になるのかな???:heart::heart::heart::**::**::**:

ガッツの幸せ日記??

教育コーチのガッツです

■家族 それぞれ・・・。:star1.0::star1.0:

9月18日(日)雨時々曇り

今日も無事に一日が終わろうとしています。
ありがとうございます:wink:

みなさんの2016年9月18日はいかがでしたか?
ではではガッツさん一家の一日の振返りです。

5:30起床
雨雲の動き(台風16号の影響)を心配しながら洗濯物を屋内干す。

6:30
高2長男を部活の合宿に送り出す。(また合宿?連休はほぼ合宿です。)

7:30
台風を気にしながら次男と秋季中学硬式野球大会の球場に車で出発(大津→東近江市:車で90分)

9:00
野球場につき、子たちはアップ開始、父母はテント設営、給水準備等、裏方仕事に精を出す。
母と小3娘は長男の合宿(大阪)のお手伝いに行くため家を出発。

11:00、
試合開始! ただ、この頃から雨が本降りになってきて結局2回表で雨のためノーゲームとなった・・・
次男と車の中で弁当を食べ、帰りにコンビニでおやつを買って息子といろいろ話をしながら帰路につく

16:00
帰宅、また洗濯して、夕飯準備しようと思ったが疲れて親子でダウン。

18:00
母娘帰宅:こちらも兄の合宿当番で相当疲れているらしく、すぐに入浴してそのまま20時には就寝
夕飯は冷凍していたご飯をレンジでチンし、おかずは餃子と朝に作っていた味噌汁。以上で終わり。

母子は明日に備えて21時には就寝 (母子は明日5時30分起床で6時30分に野球引率のため出発)
現在22時 静かな家で今日のブログを記しています。ただ、少々疲れ気味なので・・まもなく私も寝ます。
明日は仕事で7時30分には家を出ます。

■追伸
先日、帰省した時の出来事です。

私は姉と両親の4人で昼食をしました。
この当たり前の一コマが、松田家ではおそらく40年近くなかったような気がします。
姉の家族や親戚の方々と賑やかに食事をとったことはありましたが 
“家族”4人ではありませんでした。 ほんとに。

八十半ばの両親と還暦まえのおばちゃん(姉)と五十半ばの私
ふと40年前にタイムスリップした気分で思わず画面がセピア色に変わった気分になりました。
母も「あんたとお姉ちゃんとそろって食事ができてホントに嬉しかったわ」としみじみといってくれました。
私も素直にそう感じました。

家族っていいものだな・・・
それにしても姉はよくしゃべる・・・うるさいなぁと子どもの頃のように喧嘩をしそうになるところでした・・・

「させられた」

教育コーチの なおです

電車で隣に座った ご婦人の杖が
私の側に落ちたので拾ったら

「ありがとう。
人にぶつかられて 大腿骨を骨折

させられたから

杖が必要になったのですよ」

確かに私よりちょっとだけ年上
杖が必要になるには少し早いかも

骨折して杖が必要になった事もお気の毒ですが

「させられた」って思って暮らすのって…

いつか、何かのきっかけで

「させられた」が違う言葉になればいいな〜

少しずつの移り変わり

 皆さん、こんにちは。 元気に大学院生をやっている教育コーチのいっすぅぃ〜です。

 なんだかここのところ、ぐずついた天気が続きますね。 今日の朝も雨。 家を出てからバスに乗り込むまで、「あ〜ぁ、また雨かぁ〜」って、ちょっと凹みながらの出発でした。

 が、バスの中で少しの時間を過ごすと、「まぁ、例年こんな感じだよな」と許している自分が出てきました。

 面倒だと思えることをやっていて、「あぁ、面倒だなぁ〜、なんだこんなことやんなきゃいけないんだ?!」と思っているときに、ちょっと一歩引いて見てみる。 すると「あぁ、なんだかやっていることに意味がない訳でもないわ。必要だわ」と気づく、そんな感じでしょうか。
 今日の雨は今日の雨で意味のある雨:!!:

 どうも、私は、この時期の雨は嫌いではないようです。 ひと雨ひと雨が、秋を連れてやってくる、気が付くと肌寒い天気になっている。 その季節の移り変わりに目がいき、詩的な気分になるんですよ8-)

 でも、まぁ、このぐずついたお天気に気持ちがやられそうになっているあなたに、ちょっとプレゼント。 2週間ほど前のもの、夏の終わりに、研究室から15分ぐらい歩いたところにあった[夏の海]です:**:
   20160923-the sea.png

 Honesty is my policy. いっすぅぃ〜でした。

親力向上セミナーの魅力

埼玉の教育コーチ Gao!です。

秋の長雨が続いています。
いかがお過ごしでしょうか。

今日は、娘の成人式前撮りに付き添いました。
娘は振り袖だけでなく、ドレスも着ました。
ドレスの時には、花嫁の母の予行練習をしているようで、
ちょっとドキドキしました。
改めて大人になったのを感じます。

今日は、親力向上セミナーの魅力について、
書きたいと思います。
10月5日と11月9日に、埼玉県川口市で親力向上セミナーを開催します。
http://www.jyda.jp/coaching/protector/pdf/161005_saitama.pdf

私自身、過去に何度も親力向上セミナーを受講しました。
親力はリピーターも多いんです。
参加するたびに、気づきが起こり、新たな課題が見つかります。
親力の魅力、ご紹介しますね。

☆愛情の再確認
どんな親も、子どもへの愛情をたっぷり持っています。
ただそのことに気づけなくなっている時もあるんですね。
体感コーチングをつうじて、自分の中に確かにある愛情を
確認する。
これだけで、とってもあったか〜い気持ちになります。

☆自分を客観視
教育コーチングの信念のトライアングルのひとつに、
「人は(子どもは)育とうとする生き物だ」というのがあります。
子どもは自ら育ちたい生き物。育てられたくないんです。
しかし、親は愛情や責任感から、育てようとしがちです。
私も、子どもを育てよう、コントロールしようとしている自分に
気づきました。
と同時に、親にコントロールされてきた苦しさや、
傾聴してもらえなかった悲しさや寂しさも湧き起こってきました。
子どもにもそんな思いをさせてきたことに気づき、ショックを感じました。
そして教育コーチングを学びながら、少しずつですが、コントロールを手放すことが
できました。
毎日夢中で子育てしていると、そんな自分の姿も見えなくなっているんですね。
ちょっと立ち止まって自分を振り返る、そしてありたい自分に向かって舵を切る
・・親力はそんな時間です。

☆自分を許す
親力では、「自分を許す」、「自分を承認する」、ということを学びます。
ふだん、私たちは、評価や判断の世界で生きています。
しらずしらず、いいか悪いか、正しいか正しくないか、好きか嫌いか、判断して
行動しています。
「自分を許す」というのは、いい悪いも全部ひっくるめて、丸ごとokを出す感覚です。
事実をしっかり見て、感情を味わい、自分に許可を与えます。
自分を許すことで、子どもを、家族を、自然に承認できるようになります。

親力では、三週間アクノレッジ(承認)シートを書いていただきます。
これを書くだけで、自己肯定感が高まる方もいらっしゃいます。
家族に、自分の長所や好きなところを書いてもらうページもあります。
「こんなことを書いてもらった:!!:」と宝物のように嬉しそうに報告される方もたくさんいます。

☆親同士の支援の場
セミナーを開いていて、嬉しいことのひとつは、お母さん同士が自然に承認しあったり、
支援しあったりする場が生まれることです。
親力向上セミナーの安心安全な場で、自分の感情もたっぷり味わったり、表現することができます。

親力の魅力・・感じていただけましたか?
親力向上セミナーは、全国で開催されています。
お子さんをお持ちの皆様、ぜひ一度、いえ何度も受講してみてくださいね:heart:
http://www.jyda.jp/coaching/protector/parent.html