教育コーチのおしょうさんです。


先日、小6娘が


修学旅行に行ってきました。


私、奥さん、妹、

おじいちゃん×2、おばあちゃん×2などなど、

みーんなにお土産買ってきてくれました。


お小遣いの中でのやりくりは

結構面白かったようで、


わたしは、




をいただきました。ボールペンです。

結構、かっこいいかなあ〜!


そんな娘は、修学旅行の作文を10枚以上書く宿題に

挑戦しています。


6枚目あたりで、ネタがなくなったようですが、

そこからが娘の真骨頂。


自分の修学旅行への想い、そこから学んだことを書き始め、

一気に3枚ほど書き上げていました。しかも、夜中の12時に。

最後は、おまけとして、

日産の工場見学からの帰りに、

わが横浜DeNAベイスターズの二軍練習が見ることができ、

興奮したと書いていました。



そんな粘り強く頑張れる娘は、

松本城近くの平安時代の遺跡の発掘調査に行っています。




将来、何になるのかな???:heart::heart::heart::**::**::**:


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2016年09月24日
ガッツの幸せ日記辞

教育コーチのガッツです

■家族 それぞれ・・・。:star1.0::star1.0:

9月18日(日)雨時々曇り

今日も無事に一日が終わろうとしています。
ありがとうございます:wink:

みなさんの2016年9月18日はいかがでしたか?
ではではガッツさん一家の一日の振返りです。

5:30起床
雨雲の動き(台風16号の影響)を心配しながら洗濯物を屋内干す。

6:30
高2長男を部活の合宿に送り出す。(また合宿?連休はほぼ合宿です。)

7:30
台風を気にしながら次男と秋季中学硬式野球大会の球場に車で出発(大津→東近江市:車で90分)

9:00
野球場につき、子たちはアップ開始、父母はテント設営、給水準備等、裏方仕事に精を出す。
母と小3娘は長男の合宿(大阪)のお手伝いに行くため家を出発。

11:00、
試合開始! ただ、この頃から雨が本降りになってきて結局2回表で雨のためノーゲームとなった・・・
次男と車の中で弁当を食べ、帰りにコンビニでおやつを買って息子といろいろ話をしながら帰路につく

16:00
帰宅、また洗濯して、夕飯準備しようと思ったが疲れて親子でダウン。

18:00
母娘帰宅:こちらも兄の合宿当番で相当疲れているらしく、すぐに入浴してそのまま20時には就寝
夕飯は冷凍していたご飯をレンジでチンし、おかずは餃子と朝に作っていた味噌汁。以上で終わり。

母子は明日に備えて21時には就寝 (母子は明日5時30分起床で6時30分に野球引率のため出発)
現在22時 静かな家で今日のブログを記しています。ただ、少々疲れ気味なので・・まもなく私も寝ます。
明日は仕事で7時30分には家を出ます。


■追伸
先日、帰省した時の出来事です。

私は姉と両親の4人で昼食をしました。
この当たり前の一コマが、松田家ではおそらく40年近くなかったような気がします。
姉の家族や親戚の方々と賑やかに食事をとったことはありましたが 
“家族”4人ではありませんでした。 ほんとに。

八十半ばの両親と還暦まえのおばちゃん(姉)と五十半ばの私
ふと40年前にタイムスリップした気分で思わず画面がセピア色に変わった気分になりました。
母も「あんたとお姉ちゃんとそろって食事ができてホントに嬉しかったわ」としみじみといってくれました。
私も素直にそう感じました。

家族っていいものだな・・・
それにしても姉はよくしゃべる・・・うるさいなぁと子どもの頃のように喧嘩をしそうになるところでした・・・





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2016年09月23日
「させられた」

教育コーチの なおです

電車で隣に座った ご婦人の杖が
私の側に落ちたので拾ったら

「ありがとう。
人にぶつかられて 大腿骨を骨折

させられたから

杖が必要になったのですよ」

確かに私よりちょっとだけ年上
杖が必要になるには少し早いかも

骨折して杖が必要になった事もお気の毒ですが

「させられた」って思って暮らすのって…

いつか、何かのきっかけで

「させられた」が違う言葉になればいいな〜



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2016年09月23日
少しずつの移り変わり

 皆さん、こんにちは。 元気に大学院生をやっている教育コーチのいっすぅぃ〜です。

 なんだかここのところ、ぐずついた天気が続きますね。 今日の朝も雨。 家を出てからバスに乗り込むまで、「あ〜ぁ、また雨かぁ〜」って、ちょっと凹みながらの出発でした。

 が、バスの中で少しの時間を過ごすと、「まぁ、例年こんな感じだよな」と許している自分が出てきました。

 面倒だと思えることをやっていて、「あぁ、面倒だなぁ〜、なんだこんなことやんなきゃいけないんだ?!」と思っているときに、ちょっと一歩引いて見てみる。 すると「あぁ、なんだかやっていることに意味がない訳でもないわ。必要だわ」と気づく、そんな感じでしょうか。
 今日の雨は今日の雨で意味のある雨:!!:

 どうも、私は、この時期の雨は嫌いではないようです。 ひと雨ひと雨が、秋を連れてやってくる、気が付くと肌寒い天気になっている。 その季節の移り変わりに目がいき、詩的な気分になるんですよ8-)

 でも、まぁ、このぐずついたお天気に気持ちがやられそうになっているあなたに、ちょっとプレゼント。 2週間ほど前のもの、夏の終わりに、研究室から15分ぐらい歩いたところにあった[夏の海]です:**:
   

 Honesty is my policy. いっすぅぃ〜でした。


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埼玉の教育コーチ Gao!です。

秋の長雨が続いています。
いかがお過ごしでしょうか。

今日は、娘の成人式前撮りに付き添いました。
娘は振り袖だけでなく、ドレスも着ました。
ドレスの時には、花嫁の母の予行練習をしているようで、
ちょっとドキドキしました。
改めて大人になったのを感じます。

今日は、親力向上セミナーの魅力について、
書きたいと思います。
10月5日と11月9日に、埼玉県川口市で親力向上セミナーを開催します。
http://www.jyda.jp/coaching/protector/pdf/161005_saitama.pdf

私自身、過去に何度も親力向上セミナーを受講しました。
親力はリピーターも多いんです。
参加するたびに、気づきが起こり、新たな課題が見つかります。
親力の魅力、ご紹介しますね。

☆愛情の再確認
どんな親も、子どもへの愛情をたっぷり持っています。
ただそのことに気づけなくなっている時もあるんですね。
体感コーチングをつうじて、自分の中に確かにある愛情を
確認する。
これだけで、とってもあったか〜い気持ちになります。

☆自分を客観視
教育コーチングの信念のトライアングルのひとつに、
「人は(子どもは)育とうとする生き物だ」というのがあります。
子どもは自ら育ちたい生き物。育てられたくないんです。
しかし、親は愛情や責任感から、育てようとしがちです。
私も、子どもを育てよう、コントロールしようとしている自分に
気づきました。
と同時に、親にコントロールされてきた苦しさや、
傾聴してもらえなかった悲しさや寂しさも湧き起こってきました。
子どもにもそんな思いをさせてきたことに気づき、ショックを感じました。
そして教育コーチングを学びながら、少しずつですが、コントロールを手放すことが
できました。
毎日夢中で子育てしていると、そんな自分の姿も見えなくなっているんですね。
ちょっと立ち止まって自分を振り返る、そしてありたい自分に向かって舵を切る
・・親力はそんな時間です。

☆自分を許す
親力では、「自分を許す」、「自分を承認する」、ということを学びます。
ふだん、私たちは、評価や判断の世界で生きています。
しらずしらず、いいか悪いか、正しいか正しくないか、好きか嫌いか、判断して
行動しています。
「自分を許す」というのは、いい悪いも全部ひっくるめて、丸ごとokを出す感覚です。
事実をしっかり見て、感情を味わい、自分に許可を与えます。
自分を許すことで、子どもを、家族を、自然に承認できるようになります。

親力では、三週間アクノレッジ(承認)シートを書いていただきます。
これを書くだけで、自己肯定感が高まる方もいらっしゃいます。
家族に、自分の長所や好きなところを書いてもらうページもあります。
「こんなことを書いてもらった:!!:」と宝物のように嬉しそうに報告される方もたくさんいます。

☆親同士の支援の場
セミナーを開いていて、嬉しいことのひとつは、お母さん同士が自然に承認しあったり、
支援しあったりする場が生まれることです。
親力向上セミナーの安心安全な場で、自分の感情もたっぷり味わったり、表現することができます。

親力の魅力・・感じていただけましたか?
親力向上セミナーは、全国で開催されています。
お子さんをお持ちの皆様、ぜひ一度、いえ何度も受講してみてくださいね:heart:
http://www.jyda.jp/coaching/protector/parent.html



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超介です。

 6月末から9月にかけては、私事多忙でブログへの投稿の回数を減らしていました。父が亡くなったので、その後の手続きと家の仕切りの仕事が増えたこと、自塾の2年目の夏季講座及びHPの整備等をしたこと、自治会の仕事が増えたことなどが理由です。法事やら、稲刈りなど、タイミングが外せない仕事もあって、多少無理をしました。8月末頃からは疲れを出してしまい、すこしセーブすることにしました。

 塾生が通塾時に疲れてしまっていて集中できないのと同じで、机に向かって作業を始めても眠くなって、頭が働かない時があります。それで、能率的に仕事をするために、体を使うことと、頭を使うことを交互に取り入れて進めるようにしました。塾の仕事でいえば、小さな教室ですがそれでも廊下や手洗い、そして教室内の掃除をしたり、授業準備をしたりと、結構時間もかかります。それらと、机に向かってすることを交互にしたりすることで、少し前に進むようになりました。ささやかな進歩の一つは、必然的に仕事の組み立てを考えるようになったことです。体力の限界を感じたこと、やる仕事、やらない仕事の区別を考えて進めるようになったことです。

 ま、しっかり仕事をやっている人には仕事の組み立ては、当然のことです。私の場合は、起業してから1年は思いつきで仕事ができていたのが、それが回らなくなっただけなんですが。

 2つ目は次の機会に。




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2016年09月16日
メタな発言!

皆さま、こんにちは。 婿養子の教育コーチのいっすぅぃ〜です。

 今日は、前回に引き続き<人間関係>のことを1つ。
巷では、大昔から、「嫁・姑」の話はたくさん転がっています8-|
が、婿養子となるとどうでしょう。 あまり聞かないのですが、数が少ないから?私が世間様に疎いから:ase:
婿養子の代表格というと、マスオさんなのかな。 でも、マスオさんの姓は「フグタ」で、同居をしているものの養子ではないな。 そんなことは、今はどうでもいい話なのですが。

 実は、お母様は私のことを避けている気がするんですよ。 食後に食器を片付けるのに、台所に食器を持って行くときのことです。 特に私の帰宅が遅く、祖父母や子どもたちよりも後に食べるときのことです。
<必死にそれまでのものを片付けようとしている>んです。 その片付けのための時間が足らないときなどは、すごい慌て様で、どうしたの:roll: ってぐらいで。
 朝の時間も、私が居るところには居ようとしない。 <導線が重ならないように気をつけてくださっている>と捉えれば捉えられなくもないのですが。。。

 先日、子どもに話したのです。 そのときは2人でご飯を食べているときでした。 祖母は台所にいます。
 「おばあちゃんってさぁ〜、パパのこと避けてる気がするんやけど、どう思う? 見ててみ、これからパパはこの食器を片付けて台所に行くから。 今、必死で片付けてるで」

 で、実際に食器を持って台所に行くと、何だか中途半端に片付けて、その場を離れている。 私は自分の食器をさっと流し食洗機。 そして息子にもう一度聞いてみたのです。

 「ほらな。 絶対避けてるわ。 無意識なんかなぁ〜、結構こんなんやで」

 認めているように見えた息子いわく、「人間、こうちゃうかって思ってたらそんな風に見えるもんやで」


 いや、びっくりしました。 思わず【賞賛の声】をかけました:wink: 前回は友人からの「青天の霹靂」たる言葉。 今回は息子からのメタな発言。 たくさんの気づきをありがとう:heart:

 Honesty is my policy. いっすぅぃ〜でした。


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埼玉の教育コーチGao!です。

9月10日(土)11:00〜13:00

人が育つコミュニケーション「教育コーチング」体験セミナー in 東川口開催しました!

今回の開催場所 育ちの部屋 comodo は、私がピアノ教室を開いている場所です。

ピアノ教室だけでなく、セミナー会場、コーチング・セッションのためのスペースとして

ネーミングしました。

ネーミングの由来についてですが、

まず「育ちの部屋」には、教育コーチングの子育「ち」の考えが入っています。

子どもは本来自ら育つもの。

大人は、信じて見守るかかわりをすればいい。

信じて見守るコミュニケーションとは、主に傾聴・承認・質問です。

いらした方が、大人も子どもも成長していく、私自身も成長していく場でありたい

・・・そんな思いを込めています。

誰だって、よりよくなりたい 本当はこうありたい あんなことをしてみたい

そんな思いを心の中に持っています。

でも人の心の中には、それを邪魔するものがあるんです。

自信のなさだったり、
人からどう思われるかを気にしたり、
恥ずかしさだったり、
不信感だったり、
過去の失敗した体験が足を引っ張ったり。。。

ブレーキをかけるものとちゃんと付き合えるようになると、

自分がやりたいことも実現します。

〜だからできない

から

〜のためにやる
実現するための方法を考える

という状態になっていきます。

迷った時、どうしたらいいかわからない時は、

本当はどうしたいの?
どうありたいの?

ご自身に問いかけて、心の声を聴いてみてくださいね。

そしてひとりではうまくいかない時は、コーチング受けてみてください。

私はもちろん、全国の教育コーチがサポートします。

邪魔するものに気づき、とりのぞくお手伝いをしますよ。


そしてもうひとつの「comodo(コモド)」は音楽用語。

気楽に くつろいで といった意味のイタリア語です。

深刻にならずに、肩の力を抜いて気楽に、広い視野で物事を見られるように。。

いらした方がおうちのようにくつろげるように。。

音楽を共に楽しむ場であるように。。

そんな意味も込めています。

今回の受講者は、子育て真っ最中のお母さんとフレッシュな高校の先生でした。

高校の先生は、アクティブラーニング型授業を実践中。

アクティブラーニングのベーシックスキルである教育コーチングに関心を持ち、受講されました。

教育コーチングをさらに学んで、傾聴力、質問力、承認力を高めていただけたら、

嬉しいなと思います。

謙虚に学ばれる姿勢に、日本のこれからの教育に希望を感じました。

教育コーチングをベースにしたアクティブラーニング講座
http://www.jyda.jp/coaching/activelearning/

書籍「この一冊でわかる!アクティブラーニング」
http://www.jyda.jp/coaching/activelearning/albook/index.html

そして
10月に京都大学で開催されるアクティブラーニング実践フォーラム2016
http://www.jyda.jp/coaching/forum/


もオススメです:**:

お母さんは、私と出身大学 学部 学科が同じ。
しかも、定員が10〜15名の学科だけに
お会いできて、感激でした:!!:

たんなる偶然ではなく、facebookで友達の友達として、知り合いました。

今はお子さんのことをまず考えて、お仕事されているようですが、

音楽の教養も深く、勉強されているのが伝わってきて、刺激をもらいました。

お子さんへの深い愛情も感じました。

10月5日と11月9日には、この育ちの部屋 comodo にて

パパ・ママコーチング親力向上セミナーを初開催します:**:
http://www.jyda.jp/coaching/protector/parent.html

親力に対する私の思いについては、また改めて書きたいと思います:!!:


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教育コーチのおしょうさんです。


新学期が始まり、

学校の疲れなのか、

小2娘は、帰宅後、ちょっとしたことで、

叫んだり、泣いたりしているようです。


バレエを習っている娘は、

自宅で練習風景のビデオをよく見ています。


うちの奥様。

ふと、撮影用のビデオカメラが目に入り、

泣き叫ぶ娘を取り始めたそうです。


「何、撮ってるの!」と怒る娘お構いなく、

泣き叫ぶ様子を10分近く撮って、


奥さん「○○、今撮ったビデオ、一緒に見ようか!」


娘「うん。」







娘の感想は、


「○○、赤ちゃんみたい〜!!!」

と言いながら、自分が泣き叫ぶ姿を

しばらく見ていたそうです。


さあ、娘に変化はあるのかな???


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2016年09月09日
晴天の霹靂

皆さま、こんにちは。 ご無沙汰をしておりました。大学院生・教育コーチのいっすぅぃ〜です。

 現在、巷の多くの大学や大学院は、まだまだ夏休みです:roll:
通学の電車が空いていて、大学までの道を歩くのも、先が見通せて:!!:
こんな中、我々「文科省派遣」組は、勤務としての学生身分。 ペースを自分で作りながら、ありがたく感じながら、院生室や図書館へと通っております。

 さて、今日は、<人間関係>のことを1つ。

なんだか、うまくしっくりこないなぁこの人は、って人がいるのです。 その方は、悪気があっていろんな<発言>をしているのではない、と思い、それにこちらは腹を立てても仕方がないし、と思いながら、なんとか<切れず>にやってきました。 きっと“人間をどうとらえているか”という点が違うんだろうな、まだ若いというのもあるだろうしな、なんて考えている。
と、友人に話しました。

 すると、どうでしょう。

その友人は、自分にもよく似た経験があって、トイレで泣いた経験がある、と:ase:
それまでに、私と「その方」が一緒にいる場に居合わせたこともあって、の発言。 説得力があるんです。

そして彼曰く、「その方」には、『悪気があるんだ』と言うのです8-|:??8-)

その一言はまさに【青天の霹靂】 私の認識そのものをグッと拡げてくれました。

悪気があるのかぁ。 だとしたら、その「悪」を意識しているのかなぁ、いないのかなぁ。 意図しているのか、いないのか。 いつでも、誰に対してでもそうなのか。 私にだけだったらどういうことだろう・・・・・・


 いやぁ〜、一人で「純文学気分」にも浸れました。 人間って複雑。 様々な視点に気づかせてくれた友人に感謝:**:

Honesty is my policy. いっすぅぃ〜でした。


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