教育環境向上
委員会
教育環境向上委員会

子どもたちの
未来のための
「教育環境」向上を
支援します。

事業目的

教育機会に恵まれない子弟を支援するための基金を設立し、収益を寄贈すること

事業内容
  • CO2排出削減効果の高いリユースパソコン、タブレット、モニターの導入の推進により、環境事業の取り組みとして社会・環境に貢献する
  • 塾や企業のコスト削減を支援することによって得た収益の一部を基金として積み立て、援助を必要とされる団体への寄付を実施する。

当委員会の最新トピックス

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前年度の活動報告

リユースPC及び、コスト適正化事業での売上の一部を「かけはし未来基金」へプールし、外郭団体への協賛も行います。

未曾有の時代の今、将来の日本を背負う子供たちの教育環境は目まぐるしく変化し、所得格差の広がりとともに教育格差は更に広がっています。教育環境向上委員会では2010年以降リユースPCを通して教育環境の向上に努めており、2021年度から「かけはし未来基金事業」を展開しております。当事業は、リユースPC・タブレットの普及に加えて、塾や企業の間接コストの適正化(電力、複合機、賃料など)によって生まれる収益の一部を基金とし、教育環境向上に繋がる活動・団体へ協賛しております。2023年度までに合計で約500万円を基金に充当することができており、今年度は会員企業様の枠を超えて、会員外の企業様へもこの活動を普及させていきたいと考えております。

各種メディア

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委員会メンバー

  • 委員長新谷 学

委員の名前一覧

委員
岡田猛志、卯都木勲、田嶋和泰

今年度の活動計画

事業目的

日本青少年育成協会会員へ有益なビジネスを提供することを軸として、教育機会に恵まれない子弟を支援するための基金を設立し、収益を寄贈すること

基本方針
  • CO2排出削減効果の高いリユースパソコン、タブレット、モニターの導入を推進することにより、環境事業の取り組みとして社会、環境に貢献する
  • 会員や子どもたちを対象として、環境への気づきを引き出すために実施している事業への支援
  • 会員企業の経費節減を支援し、その力を環境教育へつなぐ
事業内容
  1. リユースパソコン・リユースタブレットの販売
  2. 環境教育支援

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