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指導者育成委員会 チャリティ企画委員会 キャリア教育委員会 スポーツ委員会 HSK日本実施委員会 環境教育委員会 会員・異業種交流委員会 国際交流委員会 会員拡大・広報委員会 会員拡大・広報委員会

HSK日本実施委員会

事業目的 HSK試験実施を通じて国際交流を促進する
事業内容 ・中国政府教育部主催、中国語検定試験HSKの実施と普及を行う。
・試験は公開会場で年9回、準会場にて12回と企業会場のリクエストに応じ実施を予定する
・受験者獲得のため、引き続きWeb媒体を中心としたプロモーション活動、大学・企業に対する営業活動を実施するとともに、効率的な試験運営を実施する
委員長 増澤 空 (代行 北田秀司)
副委員長 荒井 裕司
委員 木村 吉宏・ 平石 明・ 小木曽正浩・ 林 隆樹・ 山田 実・徳岡 臣紀
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スポーツ委員会

事業目的 青少年の健全育成を志す団体(スポーツ少年団等)の支援を通じ、地域社会と地元企業の『架け橋』となる。
事業内容 ・ 全国のスポーツ少年団へ物資(ビブス)の支援を行いながら、子どもたちの健全育成に寄与する。
・ 地域の教育活動と地元企業を結び付ける。
・ 東京オリンピックに子どもたちがボランティアで参加できる環境を創出する。
委員長 高木 毅
副委員長 武田 亮 
委員 本田 恵三 ・近澤 浩和・ 佐藤 伸治・ 竹延 大輔
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キャリア教育委員会

事業目的 青少年の『自己肯定感』醸成を目的としたキャリア教育プログラムの推進、ならびに育成に携る指導者の意識啓発・養成に取り組み、今後のキャリア教育の在り方を追究する。
事業内容 ・『能力開発事業』…国語力向上委員会と統合し、子どもたちの国語力、読解力、また様々な能力全般の開発・向上に貢献していく。また、新聞社や出版社(教材)とも連携し、活字教育の普及に啓蒙する。
・『キャリア教育プログラム推進事業』…中高生の学習意欲を引き出し、"今、なぜ勉強するのか?"を知る動機付けを目的とした『キャリア教育』プログラムを活用・普及してい。
・青少年一人ひとりの内発的動機付けを促すと同時に、自らの思考や感情を律し、夢の実現を目指していく自己実現力の育成と、主体的に様々な課題に柔軟に対応できる能力や態度を育む「キャリア教育」の発信を推進していく。
・『不登校生相談事業』   
委員長 堀川 直人
副委員長 小山 英樹
委員
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指導者育成委員会

事業目的 あらゆる教育(学校教育、民間教育、家庭教育、社会教育)の各現場に、相手の意欲・能力を引き出し、自立を支援する教育メソッド『教育コーチング』を普及することを通して、我が国の教育の『教(Teaching)』から『育(Coaching)』へのトランスフォームを実現する。そのことにより、当協会の目的及び、当協会ミッションの具現化に寄与する。
事業内容 教育コーチング事業(アクティブラーニング含む)
・教育コーチ養成講座Ectp・検定・認定、教育コーチカレッジ
・教育コーチング実践校認定・支援講座
・真のリーダー育成セミナー人生航海図
・『親力』向上セミナー、自分磨きセミナー
・JSK人財育成セミナーシリーズ
・『Papa・Mama-Coach』発刊
・教育コーチング体験セミナー
・教育コーチングをベースとしたアクティブラーニングフォーラム2017
・アクティブラーニング実践講座
・アクティブラーニング研修
・アクティブラーニング書籍出版
・その他講演会・セミナー
委員長 小山英樹
副委員長 大澤 一通・増田 乃美
委員 ・中西 歩美・八田 忠久・峯下 隆志・矢口 学・岡 清和・森野 清史・直江 弘明・井野 和子・内藤 睦夫・藤井 勝彦・大村 伸介・福本 佳之・百武 大介・木口 博文・角谷 勝己・南野 寿樹・松田 明久・山内 一明・荒木 茂・走 孝夫・出口 文太・竹原 英和・石田 正寿・小野 慶子・日下部 宏操・兼田 里恵・大村 道子・鈴木 崇仁・上原 建悟・橋本 直子・仲野十和田・中川 耕治・清水 健佑・鈴木 高志・金子禎次郎・山根 幸保・林 賢二・飛鳥井郁枝・山本 光文・小島やよい・篠崎 浩・田中 純子・小野田光伸・田之畑一彦・若井 京子・本郷 真也・岩充希子・芦川 英昭・岡本 耕司・竹本 哲治・北橋 尚枝・盪魁〆婿辧γ羆燹_孫・新名 亮平・上中 崇志・魚住 誠・岡崎 一平・永井 智幸・若井 尊代・三并 敏之・田畑 和輝・小澤 珠美・田村かなめ・本藤 知宏・桑原貴美子・田中 靖人・奥村 亮子・梶原 恵・川上 純子・吉田 寛章・鶴岡 靖子・高野貴亜紀・古賀まゆみ・村上 和代・今井 駿
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チャリティ企画委員会

事業目的 チャリティ活動を通じて、日本青少年育成協会のミッションを遂行する。
事業内容 ・理事会の日程に準じてチャリティイベントを主催し、会員および会員候補との親睦を図る。
・日本とラオスの文化交流イベント[ラオスフェスティバル]に協賛し、その支援活動を行う。
委員長 小木曽 正浩
副委員長 田中 弘樹
委員 高木 毅 ・川上 真司・ 豊川 忠紀
リンク チャリティ企画委員会
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会員・異業種交流委員会

事業目的 既存会員のCS向上を務め、当団体へのロイヤリティの向上と退会者数減少を目的とする。ロイヤリティの向上と退会者数減少により、当団体の活動をより一層活性化させ、理念達成につなげていく。
事業内容 ■会員のCS向上のために、会員交流を促進する。
・新規入会者が希薄化(幽霊化)する前に、理事を中心とした魅力的ある会員との交流を通じ、CSを高めていく。
・積極的な会員の方々と活動に参加していない消極的な会員(幽霊会員)の方々を合わせた異業種間の会員交流促進により、CSを高めていく。

■既存のイベントの補助
・会長・常任理事会との連携をとりながら、総会の場所の選定、講演者との調整、懇親会場の準備、など企画全般の補助を行う。
委員長 徳岡臣紀
副委員長 堀川 直人・ 北田 秀司(顧問)
委員 高木 毅 ・川上 真司・ 加藤麻由美
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国際交流委員会

事業目的 グローバル人材の育成
下記「3つの力」育成することにより、日本と世界のため貢献できる人材を育成する。
・国際力の育成
他国との協調なしにこれからの日本はありえない。また、日本から離れ、「他国」と出会うことにより、外から日本を客観的に見ることによって自分の国としての日本のアイデンティティーを考えさせる。「異文化相互理解」、「国際社会」とはその先にあるものである、と気づかせる。

・国際コミュニケーション力(英語・中国語力)の育成
これからますます必要になってくる英語・中国語コミュニケーション能力を育成する。
実際の生活を離れて、「言葉」というものはありえない。その使われている環境(文化、実は自然環境も含めて)の中で生きた英語、中国語を習得させる。

・人間力(生きる力・自立心)の育成
現在の日本で過保護な環境にありがちな青少年達に、今までの自分の慣れ親しんだ生活環境(家庭、友人)から離れ、たった一人で、言葉も異なる異文化社会の中で、すべての関係を“ゼロ”から作り直す様々な苦労と感動を通して、最終的には「人格的成長」、「自立」をうながす。
事業内容 ・高校生留学(アメリカ・カナダ)
・HSK短期奨学金留学
・HSK対策短期留学
・HSK長期奨学金留学サポート
・長期留学サポート
・シニア短期留学
・中国留学・就職フェア2017
委員長 林 隆樹
副委員長 荒井 祐司・ 山田 実・ 大野 義夫
委員 池上 公介・ 太田 弘明 ・権 元鎬 ・下川 泉 ・仲辻ゆかり
リンク 中国詳細はこちら アメリカ詳細はこちら
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環境教育委員会

事業目的 日本の子供たちと指導者に、環境への気づきを引き出す事業を展開する
事業内容 A)CO2排出削減効果の高いリユースパソコン・リユースタブレットの導入を推進することにより、環境事業の取り組みとして社会に貢献する
B)会員の環境への気づきを引き出す為の事業の後援
(自然ビジネス研修 いきものみっけファー)
1の事業については、具体的には、総会、理事会や教育関連セミナー等にてリユースパソコン・リユースタブレット事業のプレゼンテーションや資料配布のPR活動を行い、新規でパソコンやタブレットの導入を検討されている学習塾等を日本青少年育成協会からブロードリンクへ紹介する。
紹介後はブロードリンクの担当者が導入までの交渉を行い購入が確定し、代金の支払いが完了したパソコン・タブレットに対して1台あたりパソコンは1,000円、タブレットは500円が日本青少年育成協会に手数料として支払われる。また、リユースパソコン販売の際に要望が多いパソコン設置作業やパソコン以外の機器、什器、備品等についてもリユース品を中心に導入を推進し環境事業の取り組みとして更に貢献する。B)の事業についてはA)で支払われた手数料(前期実績分)の中の5%を運営資金として活用し、子どもたちが生物多様性・食育・食農教育などを体験によって学ぶ「いきものみっけファーム」を普及する活動を後援します。
「リユース」により環境への気づきを引き出し、実際に「体験」してもらうことにより環境教育を普及を目指します。
委員長 榊 彰一
副委員長 中田健太郎
委員 村中 常夫
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会員拡大・広報委員会

事業目的 日本青少年育成協会のミッションに“共感”いただける会員の増加を促進と日本青少年育成協会の活動を広く知っていただけるよう広報活動を行う。
事業内容 ・会報誌 『かけはし』作成
・ホームページバナー
・SNSによる情報発信と会員フォロー
.『塾と教育』本誌、WEBサイト等の媒体での広報
・各種セミナーへの参加
・イベントの広報支援 (HSK中国留学・転職フェアフェア HSKキャンプ コーチング事業等各事業部の広報支援)
委員長 加藤麻由美
副委員長 徳岡 臣紀
委員
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コンプライアンス委員会準備室

事業目的 指導者の方々の働く環境に一定のルールを設けることで、指導者の方々が一層働きがいを感じられるようにする。
その結果、指導者がより青少年の育成に貢献できるようになるほか、悪意持った不当な要求や理不尽な要請を未然に防ぎ、青少年育成に集中にできる状況を創りだす。
事業内容 ・コンプライアンス遵守への啓蒙
・就業規則や運用方法など各団体の知見の集約と共有
・労働紛争など突発的なトラブル時の相談窓口(弁護団等)の準備と共有
委員長 徳岡 臣紀
副委員長
委員 常石 博之・大澤 一通 ・高木毅
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