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  委員会活動
指導者育成委員会 チャリティ企画委員会 キャリア教育委員会 スポーツ委員会 HSK日本実施委員会 環境教育委員会 会員・異業種交流委員会 国語力向上委員会 国際交流委員会 会員拡大・広報委員会

HSK日本実施委員会

事業目的 日本人の中国語能力を高め、青少年の国際交流を促進する。
事業内容 1.中国政府公認、中国語検定試験HSKの実施と普及を行う。
2.試験は公開会場で4回、準会場にて12回の実施を予定する(前年度通り)。
3.受験者獲得のため、引き続きWeb媒体を中心としたプロモーション活動、大学・企業に対する営業活動を実施するとともに、効率的な試験運営を実施する。
委員長 増澤 空  (代行:平石 明)
副委員長 荒井 裕司・梶浦 隆章・常石 博之
委員 木村 吉宏・北田 秀司・林 隆樹・本田 恵三
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スポーツ委員会

事業目的 青少年の健全育成を志す団体(スポーツ少年団等)の支援と、そこで活動する地域と地元企業の 『架け橋』 となる
事業内容 1.全国に3万を超えるスポーツ少年団への物資(ビブス)での支援を行いながら、地元企業と地域の教育活動を結び付けていく
2.スポーツを通して健全育成に寄与する
3.来るべき2020年東京オリンピックに青少年がボランティアで参加できる環境を創出するため、ネットワークの拡大を視野に入れて活動する
4.昨年度同様、NPOセイントフット様と協力体制で行っていく
委員長 高木 毅
副委員長 武田 亮 
委員 佐藤 伸治・近澤 浩和・本田 恵三
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キャリア教育委員会

事業目的 青少年の『自己肯定感』醸成を目的としたキャリア教育プログラムの推進と、育成に携る指導者の意識啓発・養成に取り組み、今後のキャリア教育の在り方を追究する。
事業内容 【キャリア教育プログラムの推進】
1.学習意欲を引き出し、知的好奇心を育む。
・中高生に対し"なぜ勉強するのか?今の勉強は将来役立つのか?"を知る動機付けを目的としたキャリア教育プログラムを活用・普及していく。
・青少年一人ひとりの内発的動機付けを促すと同時に、自らの思考や感情を律し、夢の実現を目指していく自己管理能力の育成と、主体的に様々な課題に柔軟に対応できる能力や態度を育むキャリア教育の発信を推進していく。
2.グローカル経営のかけはし
・次世代教育(キャリア教育・能力開発教育・グローバル教育・ICT教育など)の在り方を追求し、学習塾・学校などの教育機関並びに企業との連携を目指す。
【新事業 不登校再起研究所創設】
1.認定教育コーチによる相談室を設ける
2.対象者の受け入れ(出口・ゴール)団体(塾・学校他)との連携を図る
委員長 堀川直人
副委員長 小山 英樹・平井 啓一
委員 武田 利幸・引字 龍則
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指導者育成委員会

事業目的 あらゆる教育(学校教育、民間教育、家庭教育、社会教育)の各現場に、相手の意欲・能力を引き出し、自立を支援する教育メソッド『教育コーチング』を普及することを通して、我が国の教育の『教(Teaching)』から『育(Coaching)』へのトランスフォームを実現する。そのことにより、当協会の目的及び、当協会ミッションの具現化に寄与する。
事業内容 1.教育コーチング
・教育コーチ養成講座ECTP・検定・認定
・教育コーチング実践校認定・支援講座
・真のリーダー育成セミナー人生航海図
・教育コーチカレッジ
・『親力』向上セミナー
・JSK人財育成セミナー
・『Papa・Mama-Coach』発刊
・全国教育コーチングフェスティバル
・全国教育コニュニケーション研究大会(検討中)
・教職合格必達セミナー(新規 検討中)
・教育コーチング体験セミナー(新規)
・事業10周年記念式典(単年度 検討中)
・その他講演会・セミナー
委員長 小山英樹
副委員長 梶浦隆章・増田 乃美
委員 中西 歩美・宮本 剛・大澤 一通・八田 忠久・峯下 隆志・矢口 学・岡 清和・森野 清史・直江 弘明・井野 和子・澤田 高志・内藤 睦夫・藤井 勝彦・大村 伸介・福本 佳之・角谷 勝己・南野 寿樹・松田 明久・山内 一明・荒木 茂・走 孝夫・出口 文太・金子 憲勝・竹原 英和・国本寿美子・百武 大介・石田 正寿・小野 慶子・日下部宏操・兼田 里恵・大村 道子・鈴木 崇仁・上原 建悟・橋本 直子・桑原 広行・仲野十和田・中川 耕治・田辺 季子・清水 健佑・鈴木 高志・金子禎次郎・山根 幸保・林 賢二・飛鳥井郁枝・木口 博文・山本 光文・小島やよい・篠崎 浩・田中 純子・東郷 洋子・小野田光伸・田之畑一彦・若井京子・本郷 真也・岩充希子・芦川 英昭・岡本 耕司・八田 友恵・久保 貴寛・竹本 哲治・北橋 尚枝・盪 彩子・中園 佳幸・新名 亮平・上中 崇志・魚住 誠・岡崎 一平
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チャリティ企画委員会

事業目的 チャリティ活動を通して、日青協のミッションを遂行する
事業内容 1.理事会の翌日、チャリティゴルフイベントを開催し、地元の会員・会員候補者との親睦をはかり、活動への参加を呼びかける
2.日本とラオス外交関係60周年のイベント(ラオスフェスティバル)に参加し支援活動を行う
委員長 小木曽正浩
副委員長 田中弘樹
委員 高木 毅・小石川 大祐・川上 真司
リンク チャリティ企画委員会
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会員・異業種交流委員会

事業目的 既存会員のCS向上を務め、当団体へのロイヤリティの向上と退会者数減少を目的とする。ロイヤリティの向上と退会者数減少により、当団体の活動をより一層活性化させ、理念達成につなげていく。
事業内容 "■会員のCS向上のために、会員交流を促進する。
・新規入会者が希薄化(幽霊化)する前に、理事を中心とした魅力的ある会員との交流を通じ、CSを高めていく。
・積極的な会員の方々と活動に参加していない消極的な会員(幽霊会員)の方々を合わせた異業種間の会員交流促進により、CSを高めていく。
■既存のイベントの補助
会長・常任理事会との連携をとりながら、総会の場所の選定、講演者との調整、懇親会場の準備、など企画全般の補助を行う。 "
委員長 徳岡臣紀
副委員長  
委員  
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国際交流委員会

事業目的 ・グローバル人材の育成
下記「3つの力」育成することにより、日本と世界のため貢献できる人材を育成する。
・国際力の育成
他国との協調なしにこれからの日本はありえない。また、日本から離れ、「他国」と出会うことにより、外から日本を客観的に見ることによって自分の国としての日本のアイデンティティーを考えさせる。「異文化相互理解」、「国際社会」とはその先にあるものである、と気づかせる。
・国際コミュニケーション力(英語・中国語力)の育成
これからますます必要になってくる英語・中国語コミュニケーション能力を育成する。
実際の生活を離れて、「言葉」というものはありえない。その使われている環境(文化、実は自然環境も含めて)の中で生きた英語、中国語を習得させる。
・自立心(生きる力)の育成
現在の日本で過保護な環境にありがちな青少年達に、今までの自分の慣れ親しんだ生活環境(家庭、友人)から離れ、たった一人で、言葉も異なる異文化社会の中で、すべての関係を"ゼロ"から作り直す様々な苦労と感動を通して、最終的には「人格的成長」、「自立」をうながす。
事業内容 1. 高校生留学(アメリカ・カナダ)
2. 国内サマ−キャンプ(小・中・高を対象)
3.海外短期語学研修(小・中・高・大を対象)
4.日本語教師インターンシップ(大・現役教員)
5. HSK留学
6. 海外高校生受入
委員長 林 隆樹
副委員長 荒井裕司・大野義夫・山田 実
委員 池上公介・太田弘明・権 元鎬・河野 優
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国語力向上委員会

事業目的 日本の国語力向上に貢献する。
事業内容 1. 新聞の国語力向上効果の啓蒙活動
2. 全国紙新聞の普及拡大
3. 新聞と教育との連携(記者体験や紙面製作)
委員長 川名 一弘
副委員長
委員 加藤 麻由美
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環境教育委員会

事業目的 CO2 排出削減効果の高いリユースパソコンの導入を推進することにより、環境事業の取り組みとして社会に貢献する。
事業内容 1.リユースPC事業
委員長 榊 彰一
副委員長 中田健太郎
委員 謀 耕一
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会員拡大・広報委員会

事業目的 日本青少年育成協会の本来の目的でもある、青少年の健全な育成の支援に"共感"する会員の増加を促進する。
事業内容 1.『塾と教育』本誌、WEBサイト等の媒体での広報
2. 各種セミナーへの参加
3.会報誌 『かけはし』作成
4. ホームページバナー
5.SNSによる情報発信と会員フォロー
委員長 加藤麻由美
副委員長 徳岡 臣紀
委員
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