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教育コーチング

検定・ECTP準会場制度


この制度は、教育コーチング認定校取得及び教育コーチング認定校のグレードアップのために、 日本青少年育成協会の「教育コーチ検定・教育コーチ養成講座(ECTP)」を、 当協会に代わって各種団体様(学校・予備校・塾・企業・NPOほか)に運営していただく制度です。
準会場制度の7つのメリット
コスト削減:公開会場まで受講に出向くコスト(交通費・宿泊費・時間)を削減できます。
随時開催:自団体の都合の良い日程・時間帯に開催できます。
特別料金:「準会場特別料金」(正規料金の90%)が適用されます。
社会貢献:顧客・地域住民・近隣団体等を巻き込み、地域社会の教育の活性化に貢献できます。
手数料収入:外部受講者の受講料の10%を「運営手数料」として割戻しいたします。
費用後納:費用は全て後納、当日止むを得ず欠席者が生じてもコストにムダが出ません。
結果掌握:受験者の受験結果とトレーナーからのフィードバック報告を担当者にお送りします。
開講条件
1回の受講・受験者数が下表の人数に達していること。 (中級講座以上は、お問合せください)
  受講者数
入門講座 30名(最大50名 )
初級コーチ養成講座知識編 30名(最大50名 )
初級コーチ養成講座実践編 10名(最大25名)

※団体内に認定トレーナーがおられ、講座を担当される場合には、人数制限なく実施可能です。
申込方法
所定の様式に従って、以下の申請で開催可能です。
(1)日本青少年育成協会入会申請
(2)準会場申請
(3)団体申込申請
※入会は当協会理事会の承認事項となります。
準会場委託業務
準会場設置団体様には以下の業務をご依頼いたします。
(1)申込者の受付及び協会への一括申請
(2)受講料・検定料・登録料の徴収と協会への一括納付
(3)会場の確保・運営・管理(費用は準会場設置団体様負担となります)
(4)当日運営
(5)検定結果の受験者通知
費用について
(1)受講料が「準会場特別料金」(正規料金の90%)となります。
(2)トレーナー派遣費用を合わせてご請求いたします。(※トレーナー派遣料:交通費・宿泊費など)
(3)請求書を後日発送いたします。下記口座へお振込み願います。
(4)お振込みの際は、必ず団体名・都道府県名等ご記入ください。
振込先口座
三井住友銀行 京都支店 普通預金  
8194883 社団法人 日本青少年育成協会

準会場制度についての詳細は、コーチング事業部までお問合せお願いします。
TEL:075-256-8828 / e-mail:info@jyda.jp

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